【给父母】关于学校幼儿园恢复教育活动后相关学校供餐的对策 令和2年5月26日(中国語翻訳版)

COVID-19

保護者の皆様には、この臨時休業においてご理解とご協力賜り、厚くお礼を申し上げます。

我们要感谢所有父母在这次临时休业中的理解和合作。

さて、令和2年 5月25日、教育長通知「学校園における教育活動の再開について(通知)」においてお知らせしたとおり、令和2年6月1日より教育活動を再開する事となり、学校給食も最も早いところで同年6月2日より再開することとなります(実際の再開日は学校園によって変わりますので学校園へご確認ください)。

现在,如教育局长在令和2年5月25日“恢复学校的教育活动(通知)”中所宣布的那样,将从令和2年 6月1日起恢复教育活动。午餐最早将于同年6月2日重新开始(实际重新开始日期因学校而异,请与学校确认)。

 学校給食を再開していくことで、手洗いの徹底、おかわりの原則取りやめなど配膳方法の変更、会話を控えて喫食するなど、感染予防策をとりながらの学校給食となります。

  由于重新开始学校供餐,为了预防感染做出各种对策,如取消添饭添菜原则、变更派餐方法,就餐时避免说话等。

 こうした取組の一つとして、下記の理由により、これまで行っていた学校給食センターで準備していたスプーンの配膳を当面取りやめ、ご家庭からご持参していただくこととしましたのでお知らせします。

  作为预防措施之一,由于以下原因,一直以来由学校供餐中心准备的汤匙,当前期间将取消提供,请各自家庭自己准备。

 保護者の皆様には、大変ご負担をおかけしますが、新型コロナウィルスの感染リスクを減らし、安全安心な学校給食を実現していくための対策としてお願いするものですので、ご理解、ご協力を賜りますようお願いします。

  为了降低新型冠状病毒肺炎的感染风险,作为实现安全安心的学校供餐的对策请给予协助,请自备汤匙,在此给各位家长造成负担,也请理解和协助。

  • スプーン持参対応とした理由

自带汤匙的原因

 文部科学省作成(令和2年5月22日)の学校再開のためのマニュアルでは、学校給食は感染リスクの高い活動のため感染対策を積極的に検討するよう示してあり、感染レベルを可能な限り低減させながら学校教育活動を継続していくことが求められています。

由文部科学省为了学校重新开始而编制了预防感染的对策手册(令和2年5月22日)中指出,学校供餐是高感染风险活动,应积极做好感染对策,尽可能降低感染风险,以此持续学校的教育活动。

 こうしたことを踏まえ、学校給食での感染リスクを少しでも減らしていくための対策のひとつとして、配膳時等で直接口につけるスプーンを通じた感染リスクの危険を考慮し、ご家庭から持参していただくことにより安全安心な学校給食を実現していく対策としてお願いするものです。

     基于以上原因,作为尽可能减少在学校午餐中感染风险的措施之一,考虑到通过在派餐时直接入口的汤匙是感染风险之一,请各自家庭自带汤匙,以此作为实现安全安心的学校供餐对策。

  • スプーン持参とする期間

 令和2年6月2日~同年6月30日まで

自带汤匙的时间

      令和2年6月2日~同年6月30日为止

なお、この基準については、5月22日時点に作成したものであり、今後の感染状況の推移や最新の科学的知見を反映して適宜見直すことを予定しています。

此基准于5月22日制成,今后疫情发展和最新科学知识的推新,我们也预定对其进行必要的修订。

  • その他

其他

スプーンが必要な日は、ご家庭に配付している献立表にスプーンの絵を記載しています。

需要自带汤匙的日子,会在分发给各家庭的菜单表上标有汤匙的图案。

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